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セッション詳細

CT06

OpenShift on Azure - DevOpsを制約から解き放とう -

セッション概要

Red Hat OpenShift Container Platformを利用することでコンテナベースのDevOpsの効率化が図れる一方で、オンプレミス環境ではハードウェアの制約を受けてしまいます。OpenShiftをMicrosoft Azure上で利用すれば、必要な時に必要なリソースを瞬時に割り当て、サービスの開発から提供に至るライフサイクルを短時間で回し、従業員や顧客の満足度を飛躍的に向上出来ます。本講演ではOpenShift on Azureの構築や顧客事例などをご紹介いたします。

【こんな方にお勧め】

Azure、RHEL、OpenShift、DevOps、Container、Docker、Kubernetes、マイクロサービスに取り組む方。

【キーワード】

  • 売上増大への 直接的な貢献
  • 顧客サービスの質的な向上
  • ビジネス・イノベーションの創出

藤田 稜 氏

日本マイクロソフト株式会社

グローバルブラックベルトセールス部 OSS Japan Tech Lead

講演者プロフィール

11年間に渡るRed Hatのプラットフォームエバンジェリストを経て現職へ。OSSをAzureで利用するメリットを訴える毎日です。

Exhibition
展示詳細

OpenStack/クラウド アプリケーションプラットフォーム コンテナ/DevOps オートメーション/マネジメント

16:55~17:35 OpenShift on Azure - DevOpsを制約から解き放とう -

展示説明

Red Hat OpenShift Container Platformを利用することでコンテナベースのDevOpsの効率化が図れる一方で、オンプレミス環境ではハードウェアの制約を受けてしまいます。OpenShiftをMicrosoft Azure上で利用すれば、必要な時に必要なリソースを瞬時に割り当て、サービスの開発から提供に至るライフサイクルを短時間で回し、従業員や顧客の満足度を飛躍的に向上出来ます。本講演ではOpenShift on Azureの構築や顧客事例などをご紹介いたします。

日本マイクロソフト株式会社

企業説明

11年間に渡るRed Hatのプラットフォームエバンジェリストを経て現職へ。OSSをAzureで利用するメリットを訴える毎日です。

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