session
セッション詳細

CT07

デジタルビジネス時代の新常識 ~エンタープライズ・コンテナ基盤とハイブリッド・クラウドによる次世代アプリケーション・プラットフォーム~

セッション概要

デジタルビジネスが主戦場となりつつある現在、競合に先んじて顧客に新しいサービスを提供していくために、アイデアを遅滞なく"ソフトウェア"として実装し、リリースできる能力が必須となっています。
本セッションでは、Docker/Kubernetesベースのエンタープライズ・コンテナ基盤「OpenShift」とハイブリッド・クラウドの組み合わせにより、変化対応力とコスト効率性を兼ね備えたアプリケーション・プラットフォームを実現するための戦略についてご紹介します。

【こんな方にお勧め】

デジタルビジネスの推進や、コンテナ技術の導入・活用に関わるアーキテクト、SRE、システム基盤担当の方。

【キーワード】

  • 売上増大への 直接的な貢献
  • ビジネス・イノベーションの創出
  • 新技術・製品に関する 知識・活用方法の習得

須江 信洋

レッドハット株式会社

テクニカルセールス本部 シニアソリューションアーキテクト

講演者プロフィール

外資系IT企業、フリーランス、IoT関連ベンチャーを経て現職。ソリューションアーキテクトとして主にOpenShiftを担当。
長らくJava EEに携わるも、マイクロサービスアーキテクチャの時代にはコンテナがメインストリームになると考えキャリアチェンジ。現在は、Docker/Kubernetes/OpenShiftを軸として、次世代DevOpsプラットフォームの理想形を探求中。

Exhibition
展示詳細

OpenStack/クラウド アプリケーションプラットフォーム コンテナ/DevOps オートメーション/マネジメント

17:50~18:30 デジタルビジネス時代の新常識 ~エンタープライズ・コンテナ基盤とハイブリッド・クラウドによる次世代アプリケーション・プラットフォーム~

展示説明

デジタルビジネスが主戦場となりつつある現在、競合に先んじて顧客に新しいサービスを提供していくために、アイデアを遅滞なく"ソフトウェア"として実装し、リリースできる能力が必須となっています。
本セッションでは、Docker/Kubernetesベースのエンタープライズ・コンテナ基盤「OpenShift」とハイブリッド・クラウドの組み合わせにより、変化対応力とコスト効率性を兼ね備えたアプリケーション・プラットフォームを実現するための戦略についてご紹介します。

レッドハット株式会社

企業説明

外資系IT企業、フリーランス、IoT関連ベンチャーを経て現職。ソリューションアーキテクトとして主にOpenShiftを担当。
長らくJava EEに携わるも、マイクロサービスアーキテクチャの時代にはコンテナがメインストリームになると考えキャリアチェンジ。現在は、Docker/Kubernetes/OpenShiftを軸として、次世代DevOpsプラットフォームの理想形を探求中。

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