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セッション詳細

CT09

コンテナにおけるOSSの活用とリスクの対応

セッション概要

CaaSなどサーバを中心にコンテナの活用事例が増えてきた昨今においてブラック・ダック・ソフトウェアの製品がコンテナ内に含まれるオープンソースソフトウェアをどのように可視化・管理し、そのリスクを軽減する助力ができるかについて紹介いたします。

【こんな方にお勧め】

コンテナセキュリティの安全確保の方法を探している方。DevOps統合を検討中の方。

【キーワード】

  • システムの性能や信頼性の向上
  • 情報セキュリティ対策の強化
  • ビジネス・イノベーションの創出

梶原 史雄 氏

ブラック・ダック・ソフトウェア株式会社

シニアセールスエンジニア

講演者プロフィール

情報セキュリティのコンサルティング、先端研究及び実装のプロジェクト管理などに15年以上の経験と実績を有し、特にOSやアプリケーション、通信におけるセキュリティに深い知識を持っています。またオープンソースソフトウェアも90年代後半より利用を始めており、実装・利用の両面での経験が豊富です。

Exhibition
展示詳細

OpenStack/クラウド アプリケーションプラットフォーム コンテナ/DevOps オートメーション/マネジメント

15:00~15:40 コンテナにおけるOSSの活用とリスクの対応

展示説明

CaaSなどサーバを中心にコンテナの活用事例が増えてきた昨今においてブラック・ダック・ソフトウェアの製品がコンテナ内に含まれるオープンソースソフトウェアをどのように可視化・管理し、そのリスクを軽減する助力ができるかについて紹介いたします。

ブラック・ダック・ソフトウェア株式会社

企業説明

情報セキュリティのコンサルティング、先端研究及び実装のプロジェクト管理などに15年以上の経験と実績を有し、特にOSやアプリケーション、通信におけるセキュリティに深い知識を持っています。またオープンソースソフトウェアも90年代後半より利用を始めており、実装・利用の両面での経験が豊富です。

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