session
セッション詳細

CT14

DevOps実現のために必要な真のマルチクラウドプラットフォーム
~複数のクラウド間におけるOpenShift/Kubernetesのデータマネジメント~

セッション概要

市場へのサービス展開を高速化し、シェアを獲得し利益をあげるため、迅速に市場からのフィードバックをサービスへ反映することが企業が生き残るためには必要となってきています。
これらを実現するためのテクノロジーの1つとしてコンテナ技術が注目されているのはご存知のことかと思います。コンテナが持つポータビリティでオンプレミス、クラウド問わず
さまざまな環境でアプリケーションを稼働させることが実現され、ここ一年では実運用するために必須となるコンテナオーケストレーションが注目されるようになってきました。
本セッションでは市場動向を踏まえ、アプリケーションを稼働させる際に必須となるデータベースなどの永続化レイヤーのデータをどのように管理していくか、OpenShiftやKubernetes
と連携するデータマネジメントのレイヤーについてユースケースを踏まえお話します。

【こんな方にお勧め】

OpenShiftやKubernetesなどを検討されているお客様、複数の環境をまたいだコンテナ運用を検討されているお客様。

【キーワード】

  • 業務及びITコストの削減
  • 顧客サービスの質的な向上
  • ビジネス・イノベーションの創出

渡邊 誠 氏

ネットアップ株式会社

システム技術本部ソリューションアーキテクト部 ソリューションアーキテクト

講演者プロフィール

ソリューションアーキテクトとして主にOSS関連やクラウドの技術領域を担当。
キャリアの大半は開発業務に携わり、開発を効率よく推進するためにはどうすればよいかに明け暮れていました。
現職ではプリセールスSEとしてマルチクラウド、ハイブリッドクラウド環境下におけるデータプラットフォームのあるべき姿を啓蒙。コンテナ技術に魅力を感じ数年前から情報収集。

Exhibition
展示詳細

OpenStack/クラウド アプリケーションプラットフォーム コンテナ/DevOps オートメーション/マネジメント

16:00~16:40 DevOps 実現のために必要な 真のマルチクラウドプラットフォーム ~複数のクラウド間における OpenShift/Kubernetesのデータマネジメント~

展示説明

市場へのサービス展開を高速化し、シェアを獲得し利益をあげるため、迅速に市場からのフィードバックをサービスへ反映することが企業が生き残るためには必要となってきています。
これらを実現するためのテクノロジーの1つとしてコンテナ技術が注目されているのはご存知のことかと思います。コンテナが持つポータビリティでオンプレミス、クラウド問わず
さまざまな環境でアプリケーションを稼働させることが実現され、ここ一年では実運用するために必須となるコンテナオーケストレーションが注目されるようになってきました。
本セッションでは市場動向を踏まえ、アプリケーションを稼働させる際に必須となるデータベースなどの永続化レイヤーのデータをどのように管理していくか、OpenShiftやKubernetes
と連携するデータマネジメントのレイヤーについてユースケースを踏まえお話します。

ネットアップ株式会社

企業説明

ソリューションアーキテクトとして主にOSS関連やクラウドの技術領域を担当。
キャリアの大半は開発業務に携わり、開発を効率よく推進するためにはどうすればよいかに明け暮れていました。
現職ではプリセールスSEとしてマルチクラウド、ハイブリッドクラウド環境下におけるデータプラットフォームのあるべき姿を啓蒙。コンテナ技術に魅力を感じ数年前から情報収集。

関連情報