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【事例】Red Hat OpenStackで実現した進化する開発環境クラウド ~ DevaaS2.0

セッション概要

NTTコムウェアでは、DevOpSを指向した開発環境クラウド DevaaS2.0を昨年からサービス提供しており、Red Hat OpenStack Platform(RHOSP)を採用しています。
DevaaS2.0のサービス概要、それを実現するためにRHOSPをなぜ採用したか、
運用してみてどうだったかをできる限り具体的にご紹介いたします。
また、コンテナ技術への取り組みや開発環境の進化に向けた取り組みも併せてお話します。

  • ビジネス・イノベーションの創出
  • 業務及びITコストの削減
  • 新技術・製品に関する知識・活用方法の習得
講師写真

水谷 啓 氏

NTTコムウェア株式会社

ネットワーククラウド事業本部 サービスプロバイダ部
DevOpSサービスセンタ

担当課長

講演者プロフィール

2004年 NTTコムウェア入社。システム基盤の構築や運用を経て、現在はNTTコムウェアにおけるクラウド関連サービスの企画の責任者をしています。本セッションで紹介するDevaaS2.0について、プロダクトオーナーおよびプロジェクトマネージャをしています。