CL05

~HCIもDevOpsもファイルサーバーも単一インフラで~
リソースの動的な変化・再利用が可能な最新コンピュート基盤と、インフラ管理の自動化・一元化ツール

セッション概要

Dell EMCは、ワークロードのリソース需要の変化に動的に反応する「キネティック インフラストラクチャ」を設計思想に、まったく新しい発想から生まれたコンピュート基盤「Dell EMC PowerEdge MX」を今年9月に発表しました。当セッションでは製品の全容と、インフラ管理を包括的に自動化・一元化するためゼロベースで新開発した「OpenManage Enterprise」の全容をわかりやすくご紹介します。

  • 既存システムの統合性強化
  • 業務及びITコストの削減
  • 新技術・製品に関する知識・活用方法の習得
講師写真

岡野 家和 氏

Dell EMC

インフラストラクチャ・ソリューションズ事業統括 製品本部

 

講演者プロフィール

2007年に外資系ITベンダーに入社し、一貫してx86サーバーの製品マーケティング・ビジネス開発業務に携わる。現在、Dell EMCにて、PowerEdgeサーバーの製品マーケティング業務・認知向上活動に従事。