AT03

【事例】クラウドにそびえるツインタワー
- Ansible Tower で架けるシステムセルフマネジメントの橋 -

セッション概要

弊社の提供するクラウドサービス、その運用管理基盤に Red Hat Ansible Towerを組み入れ、システムの拡大に伴う各種追加設定・構築のセルフマネジメントを実現しています。
本セッションでは、その背景と実装についてご紹介いたします。
また、開発過程より得られた Ansible Tower を Core とするシステム設計を解説いたします。

  • 業務及びITコストの削減
  • 従業員のワークスタイル革新
  • 新技術・製品に関する知識・活用方法の習得
講師写真

田中 薫 氏

株式会社インターネットイニシアティブ

サービス基盤本部 システム技術部

テクニカルマネージャー

講演者プロフィール

個別SI、IXの業務コンサル/アプリケーション開発を経て、現在はクラウドサービス基盤に導入するインフラ技術の調査検証とシステム開発に従事。