AP10

OpenShift とベアメタルではじめる真のDevOpsの実現

セッション概要

DevOpsを企業で実践するにはまだまだハードルが高いのが現状です。それはDevとOpsではライフサイクルが異なり、Devの開発サイクルのスピードに対して、Opsの運用・デプロイサイクルが追い付かないためです。DevとOpsのギャップを埋める、"DevOps"を真に実現するツールとして、HPEはCaaSソリューションの「Red Hat OpenShift」とOpsプラットフォームの「HPE Synergy」を提唱します。両ソリューションで実現する真のDevOps実現に向けてご紹介いたします。

  • ビジネス・イノベーションの創出
  • 新技術・製品に関する知識・活用方法の習得
講師写真

片山 嘉彦 氏

日本ヒューレット・パッカード株式会社

ハイブリッドIT事業統括 クラウドプラットフォーム統括本部

クラウドソリューション本部 ソリューション開発部

講演者プロフィール

ハイパーコンバージド/コンポーザルインフラといった次世代インフラ基盤のプリセールスエンジニアを担当しています。Cloud Native実現に向けたAutomation/Containerをキーワードに、HPE戦略製品を交えたソリューション開発・提案活動に従事しています。