AP08

DX時代に求められるIT部門へ。変革のご提案

セッション概要

 変化の激しいDX時代のIT部門(開発と運用)には、エンドユーザや企画部門の求めに応じたアプリケーション開発とリリースの迅速化が求められています。そのニーズに応える技術として、アジャイル開発/DevOps/マイクロサービス、といった手法があります。これらの技術要素がDX時代のIT部門にどのように役立つのか、導入にあたって重視すべきポイント等を具体例を交えて解りやすく解説します。

  • ビジネス・イノベーションの創出
  • 業務及びITコストの削減
  • 新技術・製品に関する知識・活用方法の習得
講師写真

安藤 雅彦 氏

株式会社日立製作所

サービスプラットフォーム事業本部 IoT・クラウドサービス事業部 プラットフォームサービス部

技師

講演者プロフィール

日立の仮想化基盤におけるネットワーク仮想化の開発業務を経て、Red Hat Enterprise Linux のテクニカルサポートエンジニアとして10年従事。これまでの経験を活かし、現在はDevOpsサービスの導入支援を担当。