CL01

Red Hat OpenStack Platform これまでと これから

セッション概要

プロジェクト発足以来、9年という時間が経った、OpenStack。
OpenStackがこれまで注目されてきている背景を振り返りながら、Red Hat がどのような観点で、製品として纏め上げてきているのか紹介します。
また、今後のロードマップになぞらえて、現在の代表的なユースケースおよび、これからのユースケースを示し、我々が期待している効果について解説します。

  • 自動化
  • 事例
  • 製品

荒木 俊博

レッドハット株式会社

テクニカルセールス本部 クラウドソリューションアーキテクト部

ソリューションアーキテクト Cloud Architect

講演者プロフィール

Red Hat にて、Cloud 製品全般の情報発信に関連する活動を展開しております。特に、OpenStack に関しては、デリバリー経験にもとづいた、より明確かつ分かり易い説明と、道具の特徴を加味した的確な提案を心がけています。