AP18

「DXに向けたコンテナプラットフォームの“シンカ”」ーIBMとRed Hatの提携の答えの1つがここに ー

セッション概要

レガシーなシステムを進化させるには? マルチクラウド環境への展開、多様なプラットフォーム上での一貫した管理の出来る深化した基盤を実現するには?
そんな悩みを解決するソリューション「IBM Cloud Paks」の中から、システムやアプリケーションのモダナイゼーションを実現する「ICP4A」、マルチクラスター環境の一元管理を実現しOpenShiftの真価を発揮させる「ICP4MCM」についてご説明します。

  • ハイブリッドクラウド
  • クラウドネイティブ
  • デジタルトランスフォーメーション

原 文崇 氏

日本情報通信株式会社

バリューインテグレーション本部クラウド・テクニカルセールス部

講演者プロフィール

2011年以来インフラ基盤エンジニアとしてIA系サーバ/ネットワークの設計、構築、運用およびミドルウェア製品を担当
2017年よりクラウドエンジニアとしてOpenShiftやIBM Cloud Paksはじめコンテナプラットフォームを担当し活躍中