CL05

The world after Kubernetes Native-コンテナが日常化した世界-

セッション概要

Kubernetesを使いこなし、企業価値を高めている企業はどのようなプロセスを経たのでしょうか。
多くの企業がデジタルトランスフォーメーションの旗を掲げ、コンテナ化を推進しています。しかし現場では、迅速な開発体制だけでなく、ブラックボックス化したシステムの運用効率化が求められています。本セッションでは、Kubernetesがデファクトになったイマ、現場は何から取り組むのかを紹介します。

  • ハイブリッドクラウド
  • クラウドネイティブ
  • デジタルトランスフォーメーション

北山 晋吾

レッドハット株式会社

Cloud Solution Architect

OpenShiftアーキテクト

講演者プロフィール

Red Hat OpenShiftのソリューション企画や技術を担当。
オープンソース界隈を中心とするコミュニティ活動を趣味としており、業務問わずコミュニティ運営や登壇を生きがいに楽しんでいる。また『Kubernetes実践ガイド』の他にも、AnsibleやGitLab実践ガイド(インプレス) を始めとする書籍なども執筆。