AP19

富士通が提供するエンタープライズ品質のOpenShiftマネージドサービス
~ DX実現に向けてコンテナ基盤に必要な要素とは

セッション概要

OpenShiftだからこそユーザに提供できる価値、特にエンタープライズ領域で重要となる ポイントをはじめ、富士通がマネージドサービスを構築・運用した経験から学んだノウハウやチュートリアルについてご紹介します。

  • クラウドネイティブ
  • デジタルトランスフォーメーション
  • 事例

徳永 圭一郎 氏

富士通株式会社

プラットフォームソフトウェア事業本部

Linuxソフトウェア事業部 シニアディレクター 兼 サービス技術部 部長

講演者プロフィール

2002年よりOSSコミュニティに参画。Linuxにミッションクリティカル分野で必要となるダンプ、トレース、活性保守などの機能開発で貢献。近年はOpenStack、Kubernetesなどクラウド・クラウドネイティブ領域で活動。システム無停止アップグレード、ベアメタルプロビジョニングなどエンタープライズ向け技術を開発。現在はOpenShiftのマネージドサービス、技術支援サービスの責任者を務める。